カンザスのシンガーソングライターがエントリーです。 エリオット・スミスが引き合いに出されるようなやさしいメロディと 柔らかなチェンバー・ポップとコーラスのサウンドがなんとも心地よいです。 Anathalloなど、ちょっと細くも良質のUSバンドをリリースしている、 日本のMOOR WORKSというレーベルとすでに契約しているようです。
記事
MySpace
優香 お茶石けん
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月25日 00:51 | パーマリンク | コメント (0)
フィラデルフィアを拠点とする、ヴォーカルとトラックメイカーの2人(写真は1人ですが)からなる The Rebel Yellがエントリー。 80's的なポップセンスとファンキーなビート、そしてクロい歌声が特徴的です。 今、このような音楽をやっている人だけあって、SantigoldやThe Rootsとつながっているようです。
セカンドストリート
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月24日 00:36 | パーマリンク | コメント (0)
マンチェスターの2人組ガールズユニット、ミニ・ヴィヴァがエントリーです。 それぞれ、ヴォーカルのほかにSweet Inspiration、Pop Justiceという役割をもつ2人(楽器じゃないじゃんw)、 メインストリームなアーティストを激プッシュすることで知られるウェブサイト、POP JUSTICEが ほれ込んでいます。 たぶん、売れるんでしょうね。
ボッテガベネタ
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月23日 00:32 | パーマリンク | コメント (0)
NYはブルックリンの5人組です。 全員がヴォーカルをとる重厚なコーラスと、パワーポップとガレージロック、そしてアフロビートをあわせた サウンドが実にユニークです。 すでにアルバムを2枚リリースしています。
女性 育毛
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月22日 00:14 | パーマリンク | コメント (0)
NYの5人組(一人は日本人女性)エレクトロ・ファンク・バンドです。 コレがカッコイイ。 PUBLIC ENEMYやRAGE AGAINST THE MACHINEを引き合いに出されているだけあり、 低音とドスのきいたヒップホップテイストのもの。 これは今後話題になるのでは?
シャンデール
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月16日 00:20 | パーマリンク | コメント (0)
ロンドン出身のピコエモ5人組がエントリーです。 Go AudioやHellogoodbye、Metro Stationなどと比較されるようなベタベタなポップパンク&エレクトロが 特徴です。特にメロディは80'sチックで難易度は笑ってしまうほど低いです。
デトスルー
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月15日 23:55 | パーマリンク | コメント (0)
ニューカッスル出身の4ピースがエントリーです。 ヒップホップ風のサウンドとオレンジュ・ジュース系ネオアコサウンドをミックスしたサウンドは まるでヴァンパイア・ウィークエンドのようです。
TT250R
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月14日 10:59 | パーマリンク | コメント (0)
アメリカはオレゴン州ポートランドの4ピースがエントリーです。 コズミックと呼ばれ、ジェーンズ・アディクションやスリーピー・ジャクソンと比較されるような サイケなサウンドです。
優香 茶のしずく
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月13日 08:16 | パーマリンク | コメント (0)
ロンドンのシンガーソングライター、Julian Perrettaがエントリーです。 21世紀版ギルバート・オサリバンと呼ばれるほど、ポップなソングライティングと 人懐っこい歌声(そしてくしゃくしゃにカールした巻き毛)が特徴的です。
エルベシャンプリエ
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月09日 13:27 | パーマリンク | コメント (0)
本日のエントリーは、リバプールの5ピース、The Cubicalです。 アニマルズやトム・ウェイツに通じる、実にクラシックでブルージーなサウンドが印象的です。 実際レコーディングされた音も60年代のそれに近づけているよう。 現在、ザイスペで「東京に呼んでちょうだい」企画を実施中です。
レーシック
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月08日 09:48 | パーマリンク | コメント (0)
これは売れそうです。 西ロンドンの新人シンガーです。 R&Bとリトル・ブーツやラ・ルー風のエレクトロをあわせたアクト、H-Boogieがエントリーです。 ゴツい見た目ですが、歌声は高音でかわいらしい感じです。 カイリーがいけたらきっとこの人も大丈夫です。
AWキッチン
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月07日 18:48 | パーマリンク | コメント (0)
自分たちの音楽を "Conquistadisco",と呼ぶオーストラリアはシドニーの5人組バンド、 Lost Valentinoがエントリーです。 ストーン・ローゼスのようなファンクネスあるダンスビートとMGMT譲りの実験性があるバンドです。 デビューアルバム"Cities of Gold"が9月4日リリースされるそうです。
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月07日 18:43 | パーマリンク | コメント (0)
今日のエントリーはめちゃくちゃメインストリームです。 ニューヨークのOlivia Charlotte Waitheによる1人プロジェクト、Livvi Franc。 デビューアルバムを数人のハウスプロデューサーの手により完成させたようです。 それにしても、この外見で21歳だそうです。 アメリカ人ってすごい。
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月03日 12:45 | パーマリンク | コメント (0)
ロンドンのGuy Connellyによる1人プロジェクトがエントリーです。 音をカットコピーして作る、キラキラしたサイケデリックなトラック。 そこにブランドン・フラワーズ風ヴォーカルが乗っかっております。 つまり、とっても実験的だけどポップってことです。
レーシック 保険
投稿者: hitoshit 日時: 2009年07月01日 02:45 | パーマリンク | コメント (0)